サーチコンソールにサイトを登録・設定することで seo対策を効率良く進めることができます。 しかし、アナリティクスは設定していても、このサーチコンソールは何ができるのかよくわからない…といった理由から使っていない方も多いのではないでしょうか? 新サーチコンソールの左サイドバー「ステータス」→「インデックスカバレッジ」をクリックすると下記画像のように、 エラー・有効(警告あり)・有効・除外の4パターンに分かれて、それぞれのステータスに該当するページ数が表示されます。 これらの内訳にあたる除外理由と対象のurlは、サーチコンソールで確認できますから、対処が必要か否かを判断できれば良さげです。 なお、必要か否かの判断は「はてなブログ」のページに対してどうか?と判断したものなので、ご了承ください。 【2019年最新版】サーチコンソールは2018年に正規版がリリースされました。本記事では、SEO対策を万全にするために、新しくなったサーチコンソールの管理・運用方法からGoogleアナリティクスとの連携まで徹底解説します。 サーチコンソールのサイトマップ送信をしてもインデックス除外となる場合 . サーチコンソールのサイトマップ送信をしてもインデックス除外となる場合 2018年2月26日掲載 2018年3月12日更新 Search Console.