医薬部外品の製造販売業許可、製造販売承認、製造業許可に関する資料. 法等が明らかに異なる医薬部外品(新医薬部 外品) 区分2 既承認医薬部外品の承認内容と一性が認 められる医薬部外品 区分3 その他の医薬部外品. 外品をいう(区分(2)-3)。 (5)新配合医薬部外品とは、既承認医薬部外品と有効成分及びその配合量は同一であるが、既承認 医薬部外品と有効成分の組合せが異なる医薬部外品をいう(区 … に対する有効性の高さは、「医薬品」>「医薬部外品」>「化粧品」であり、安全性の高さは、「化粧品」>「医薬部 外品」>「医薬品」と考えられます。したがって、「医薬品」は、医師、薬剤師等の専門家による助言・指導のもと 化粧品に関しては言うまでもない事ですが、私たちが普段使っているごく普通の商品です。有効成分などの配合はなく、効果・効能も緩やかです。 医薬部外品では認められている「美白に効果がる」など� 医薬部外品とは・・・ 以下の1~4を目的としてており、かつ、人体に対する作用が緩和な物であって医薬品、医療機器でないもの及びこれらに準ずる物で 厚生労働大臣の指定するもの (注1) をいう。 但し、医薬部が品だから効果がるとか限らないので注意も必要です。 化粧品の定義とは. 医薬品医療機器等法には「香料」を規定しているものはありませんが、『化粧品』においては、香料を着香剤として用いる場合の成分名は、「香料」(表示名称)と記載して差し支えないとされています。(平成13年3月6日医薬審発第163号「化粧品の全成分表示の表示方法等について」)