その後、溝切り部を掘削し、側面における石灰水の浸 透状況(フェノール反応)により亀裂の有無を確認した。 結果は、コアゾーン内に亀裂は認められなかった。 5. までの掘削に成功した(Motoyama, 2007)。第二期掘削での氷床コア最深部の氷の年代は約72万 年前と考えられている(Motoyama, 2007)。南極氷床コアのうち,ドームふじ氷床コアは,ドーム Fig. 底質採土位置図. 計画 . 対策の実施 ... 基礎調査と対策の概定. 基礎調査.

を踏まえ、パイプライン. 取水口部. 調査結果 各種調査から、ダム堤体の被災状況は、図-5.1に示す とおりとなった。

採土状況(エクマンバージ採泥器) 採水状況(バンドーン採水器) 水質採水位置図. 等の設備設置や. 発電設備設置. 調査手法の立案 (1) 掘削事例の調査 千曲川では平成4年頃に岩野地先よりも下流の牧島地 先および杵渕地先において、高速道の土取を兼ねて高水 敷の切り下げが実施されている.この2地区の平面図を 図-4に,代表的な断面における経年的な変化を図-5に示

ため池の利用・管理状況調査、水質・底質・空間線量調査等の基礎調査を実施し� 空間線量測定位置図. 凡例. 重力探査等 を実施し、地 下の構造を 把握。 環境影響評価. 2 1997年における昭和基地およびド 最深部 流入部 .

3. 発電所を建設。 小口径の調査井を 大口径の坑井 を掘削し発電に掘削し、蒸気の噴出 供する蒸気を回収。量等を確認し、持続 的な� 探査(調査井掘削等) 生産井・還元井掘削.