海外派遣(第3種特別加入者) ・ 「年度更新手続きのしおり」(海外派遣(第3種)特別加入者) ・ 年度更新申告書に添付する書類 様式 【海特様式第1号】 第3種特別加入保険料申告内訳 (厚生労働省ホームページへリンク) 実際には賃金がないので、収入によって判断することになります。 特別加入時の健康診断 保険料算定基礎額×第2種特別加入保険率. 厚生労働大臣が定めた 3,500円~20,000円の13階級 (家内労働者の場合は、 2,000円~20,000円の16階級 )の中から、特別加入する者の希望する額に基づいて、都道府県労働局長が決定します。. 第二種特別加入料率表(平成24年4月1日改定)はこちらから(98kb) 第3種特別加入保険料(海外派遣者) その年度の海外派遣特別加入者各人の給付基礎日額に定められている保険料算定基礎額を合計した額です。 給付基礎日額とは、労災保険の給付額を算定する基礎となるものです。特別加入を行う方の所得水準に見合った適正な額を申請していただき、労働局長が承認した額が給付基礎日額となります。 特別加入保険料給付基礎日額一覧. 特別加入の手続きは、派遣先の団体または事業主が、その事業から派遣する特別加入予定者をまとめて行うことになっています。 海外派遣者用の特別加入申請書を所轄の都道府県労働局長に提出し、承認を受けることが必要です。 3. 特別加入者の給付基礎日額. 一人親方等の特別加入団体一覧 (3) 海外派遣者の場合 : 特別加入をするには、派遣元の団体または事業主が特別加入申請書を所轄の労働基準監督署を経由して都道府県労働局長に提出し、その承認を受けなければなりません。 3. 海外派遣者の場合、給付基礎日額(給与)を決めたと思いますので、 4/1000×給付基礎日額(算定基礎月額)×365でいいとおもいます。 一人親方とかの特別加入は業種によって料率が違うのでけっこう分かりずらいですが、 海外派遣者の特別加入> 新規で特別加入を行う場合、特別加入を希望する日の30日前までに管轄の労働基準監督署に「特別加入申請書」を提出します。その際に、派遣先の事業規模などを証明するための資料を添付する必要があります。